暗号資産オプション取引の基本

サポートラインを意識する

サポートラインを意識する
用丸雅也氏(左)と 西井美保子氏(右)

16-28mm F2.8 DG DN | Contemporary

16-28mm F2.8 DG DN | Contemporaryは、「高性能なコンパクトズーム」をコンセプトに開発された大口径超広角ズームレンズです。超広角16mmをカバー、F2.8通しの明るさながら、最新の光学設計技術によりレンズ構成を最適化、高い光学性能とレンズボディの小型軽量化を大胆に実現しました。超広角レンズが活躍するシーンを考慮して像面湾曲を重点的に補正、周辺まで鮮鋭で高い性能を発揮するよう設計しています。また風景などの撮影シーンを想定し、フロントフィルターの装着を可能にしました。ズーミング時の全長が変わらないインナーズーム採用により、抜群の携行性と安定した操作性をキープ。シビアな軽量化が求められる山岳撮影にも、フットワーク重視の旅行にも最適です。大口径ズームレンズに期待される高精細な描写と、ポケッタブルなサイズ感、そしてユーザビリティのすべてを凝縮しました。
大口径超広角ズームレンズを、もっと自由に、軽快に楽しんでいただくために。SIGMAからの新しい提案です。

Impression

@Chris Martin Scholl

妥協のない光学性能を コンパクトなボディに格納

16-28mm F2.8 DG DN | Contemporaryは、妥協のない光学性能を軽量・コンパクトなレンズボディに凝縮した「高性能なコンパクトズーム」として開発。ショートフランジバック、カメラ側の光学補正機能を計算に入れた最新の光学設計によってレンズ構成を最適化、高い光学性能と小型化を両立させました。
特に前面の大口径非球面レンズ2枚は、レンズ全体のコンパクト化と高い光学性能の実現に寄与します。蛍石と同じ特性を持つFLDガラスを5枚採用、最適に配置することで、超広角レンズで特に問題となる倍率色収差や軸上色収差を効果的に抑制。超広角レンズが活躍する風景や建築などの撮影では、画面の中心から周辺まで均一でシャープな描写と美しいボケを楽しむことができます。また近接撮影では、F2.8ならではの背景ボケをいかした立体感のある画づくりが可能に。超広角ズームでは画面に太陽が入り込みやすくゴーストやフレアが発生しやすいため設計段階から十分に対策。スーパーマルチレイヤーコート採用で優れた逆光性能を実現しています。

撮影の自由度と 表現の可能性をひろげる
ユーザビリティ

16-28mm F2.8 DG DN | Contemporaryでは、Φ72mmのフロントフィルターが装着可能です。超広角撮影で多用されるPLフィルターやNDフィルターなどがより使いやすくなります。AFアクチュエータにはステッピングモーターを採用。俊敏で静粛なAFは、静止画はもちろん動画撮影にも最適です。焦点距離を変えても全長は変わらずコンパクトさをキープするインナーズームではほとんど重心移動がないことから、安定性や機動性が求められる手持ち撮影、ジンバルでの撮影、Vlog撮影などで強みを発揮します。

クリエイティブには企業を内側から変えるチカラがある

第3回は、イオンファンタジーの未来創造プロジェクト。戦略・クリエイティブパートナーとして「夢中を育む。」という企業タグラインやパーパスの策定から、キャンペーン・プロダクト開発まで 、イオンファンタジーの変革を電通のチームがサポートしています。プロジェクトのアウトプットの中には、カレンダーの機能を再解釈したトイレ専用カレンダー「だれのうんち?」といった不思議なプロダクトも。その仕掛け人である、電通のソリューションクリエーションセンターの西井美保子氏と、第2CRプランニング局Future Creative Centerの用丸雅也氏に話を聞きました。

エンターテインメント企業からエデュテイメント企業へ

サポートラインを意識する
イオンファンタジーのエデュテイメント キービジュアル


「そんなのもありか!」なエデュテイメントカレンダー




カレンダーの表面では、毎月の1日から末日までを動物の腸に見立てることで、食べたものが消化される過程と、その特徴的なうんちを追いながら、うんちの主である動物を想像することができます。毎月、「何を食べてるんだろう?」「どんな動物かな?」と、子どもが好奇心を抱ける仕掛けに。裏面では、動物の食生活や、うんちの色や形、匂いを楽しく解説し、1枚裏返すたびに、生物の知識を深めていける構成に。

トイレ専用カレンダー「だれのうんち?」③
トイレ専用カレンダー「だれのうんち?」④


・第72回全国カレンダー展(主催/一般社団法人日本印刷産業連合会、フジサンケイビジネスアイ)第2部門 銀賞
・ドイツ グレゴール・カレンダー・アワード 日本部門 銀賞
・第100回ニューヨークADC賞 プロダクトデザイン部門 サポートラインを意識する Merit賞
・AD STARS 2021 Print部門 銀賞

カウントダウンカレンダー「あとなんにち?」①


カウントダウンカレンダー「あとなんにち?」②

カウントダウンカレンダー「あとなんにち?」③

リブランディングに必要なのは、外側ではなく、内側から変えていくこと。

用丸雅也さん(左)と西井美保子さん(右)

用丸雅也氏(左)と 西井美保子氏(右)

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